<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0"><channel><title><![CDATA[AURA Ryukyu Group 株式会社]]></title><description><![CDATA[未来を創る沖縄の子どもたち]]></description><link>https://www.aura-ryukyu.com/blog</link><generator>RSS for Node</generator><lastBuildDate>Thu, 18 Jun 2026 14:12:01 GMT</lastBuildDate><atom:link href="https://www.aura-ryukyu.com/blog-feed.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title><![CDATA[なぜAURAを立ち上げたのか]]></title><description><![CDATA[こんにちは。AURA代表の比嘉です。 今回は、私たちがなぜAURAを立ち上げたのか、 その想いについてお話ししたいと思います。 プログラミング教育に携わる中で感じたこと 私はこれまで、子ども向けプログラミングスクールの運営や指導に携わってきました。 その中で、多くの子どもたちがパソコンに触れ、 自分のアイデアを形にしていく姿を見てきました。 ゲームを作ったり、作品を発表したり、自分で考えたものを実際に動かしたり。 その経験は子どもたちにとって大きな自信となり、 将来につながる貴重な学びだったと思います。 しかし同時に、ある疑問も感じるようになりました。 「本当に必要なのは、プログラミングだけなのだろうか？」 時代は大きく変わろうとしている 近年、AIの進化によって私たちの生活や働き方は大きく変化しています。 これまで人が行っていた作業をAIが担うようになり、 社会が求める力も変わり始めています。 そんな時代の中で子どもたちに必要なのは、 単にプログラミングができることではありません。 必要な情報を探し、活用する力 AIを正しく使いこなす力 自分の考えを形にする力 他者に伝える力...]]></description><link>https://www.aura-ryukyu.com/post/%E3%81%AA%E3%81%9Caura%E3%82%92%E7%AB%8B%E3%81%A1%E4%B8%8A%E3%81%92%E3%81%9F%E3%81%AE%E3%81%8B</link><guid isPermaLink="false">6a1d1bc743a3e299a4b3086c</guid><pubDate>Mon, 01 Jun 2026 05:45:10 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/ff45e9_016ae9291f8449a3839bbf97b4fcc275~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>達也 比嘉</dc:creator></item></channel></rss>